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トレインロボ TRAIN ROBO | |
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REAL SPEC HEIGHT=?m WEIGHT=?t |
カタログより 6タイプのトレインが緊急時にロボットに変型、都市を守り 、敵対にめざましく活躍する。強力な敵を迎えた時に、6タイプが合体、フルパワーで攻撃する。 |
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ORIGINAL PRICE \5800(toy) |
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| バラ版12種類とセット版1種類の合計13種類。幸か不幸か特色版のセットはない。 | |
スケール感の狂いは残念だが、電車ならではの細長いフォルムのおかげで並べても場所をとらない利点はある。
ロボット形態。意外にも足パーツを構成する上越新幹線ロボやブルートレインロボよりも、腕パーツになるL特急ロボや東海道線ロボのほうが大柄なのだ。
ノーマル版合体ロボット形態と列車。四角い、四角いぞおおおお。
スケールは実際Nゲージあたりっぽいよね。ということは1/150くらいで、隊員たちと比べて半分くらいのサイズしかない。線路から屋根までの高さが人の身長くらいの電車だと思ってくれたまへ。それなのにキチンと隊員がついてきて、しかも搭乗するというのがすごい。てゆーかこのあたりはそこまでしてでも隊員を乗せることにこだわってくれたのに、これ以降建設車ロボとかトリプルチェンジャーは・・・
特色版合体ロボット形態と列車。ついにコンプ!!
バラ状態の各ボックス。窓の切り抜きは右側のイラストのポージングに合わせてある。なお、通常色版は左上にダイアクロンのロゴとリアル&ロボのマークがあるが、特色版はダイアクロンロゴのみである。特色版の展開が始まった頃にはすでにリアル&ロボではなく変化合体シリーズになっていたようだ。
とかって感じで「イヤな風景」またの名を「定価で見るたんびに集めていった結果こんな状態に・・・。」あーもー何つーかバカの見本?ちなみにこれはノーマル版のみだ(ただし、TF版が含まれているが)実際定価で残ってる残ってる。
なお、トランスフォーマーでもヘッドマスター時代とZ時代にライデンとして発売されている。隊員はもちろん線路や両手の発射ギミック(これはコストと安全対策の両方の意味があるのだろう)などが省かれ、価格を下げられていた。単体でD版¥980>¥850くらい、セットは¥5800>¥4980になっている。
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