キノコの形を模したレストラン。キノコの「かさ」の部分が閉じた状態。ドアの影になってしまったが、右側のレバーが御覧いただけるだろうか。
レバー操作(上の状態からレバーを下げる事で)によってエレベーターが上のかさ部分に移動し、それに連動してかさが自動的に開く。エレベータと居住区のオープンは木のおうちでも採用されているが、これらが連動してワンアクションで可能になった分進化していると言えるのではないだろうか。
かさの両方に机がモールドされており、レストランらしい雰囲気を醸し出している。
サイドより。「キノコのレストラン」の看板などがうれしい。「ちいさなきのこ」の下のジョイントを木のおうちの切り株部分に接続することで合体が可能。
ジョイントアップ。
レストランらしくワゴンとごちそう。
パッケージ側面1/遊び方等の説明。
パッケージ側面2/付属品紹介や商品カタログも兼ねている。そのため説明書はないが、シールが一枚付属。大きなきのこの水玉は塗装だが、小さなきのこのはシールによって表現する。
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